がんに関してドクターからのコメント
6月30日、高知市にある平田病院の平田陽三医師からコメントをいただきました。平田医師が研究されてきたガンの幹細胞に関してのコメントです。
平田医師にはお会いしたことはありませんし、どのような方かも存じません。
ドクターからコメントを頂戴したのも初めてのことであり、このご意見を紹介すべきか否かちょっとためらったのも本音です。
ただ、文面から察するに真摯にガンの治療に関して研究を重ねていらっしゃるのではないかと思い、平田先生へ何らかのアプローチをするかしないかは、このサイトへ訪れてくださる皆さん個人の裁量に委ねようと思いました。
以下、平田医師からのコメントです。
『最近になって日本の医学界でも癌組織体の根源細胞である癌の幹細胞の存在が注目され始めました。癌の幹細胞に関する研究が進展すれば、将来の癌研究や癌治療に重大な転機を齎すものと期待されます。小生は1992年以来、癌の幹細胞に対処する治療概念、すなわち、今までにない全く新しい治療概念を記載した論文17篇を国際的な医学雑誌に発表しています。それらの論文資料にご関心のある方には、個人的に無料で郵送致しますので、郵送できる宛先をお知らせ下さい。
780-0870 高知市 本町 5-4-23 平田病院 平田陽三
E-mail: hphirata@mb.inforyoma.or.jp 』
興味のある方、話を聞いてみたいと思われた方は、アクセスしてみてください。
話は変わりますが、管理人の住む福岡では、夏のお祭りである「博多祇園山笠」が7月1日から始まります。

博多の町は山笠一色となり、博多部と呼ばれる町中では法被に締め込み姿の男衆があちこちに見られ、飾り山も華やかさを添えます。
聞いたところでは、山笠に長年参加していた男衆のうちガンで亡くなった方もいらっしゃるということです。
これだけ早期検診が叫ばれていながら、どうしてガンで亡くなる方が思うように減らないのか?疑問でなりません。
これから本格的な夏を迎えます。ガンは体力も精神力も奪いますので、夏に向けて心身をご自愛くださるようお祈りいたします。
スポンサー平田医師にはお会いしたことはありませんし、どのような方かも存じません。
ドクターからコメントを頂戴したのも初めてのことであり、このご意見を紹介すべきか否かちょっとためらったのも本音です。
ただ、文面から察するに真摯にガンの治療に関して研究を重ねていらっしゃるのではないかと思い、平田先生へ何らかのアプローチをするかしないかは、このサイトへ訪れてくださる皆さん個人の裁量に委ねようと思いました。
以下、平田医師からのコメントです。
『最近になって日本の医学界でも癌組織体の根源細胞である癌の幹細胞の存在が注目され始めました。癌の幹細胞に関する研究が進展すれば、将来の癌研究や癌治療に重大な転機を齎すものと期待されます。小生は1992年以来、癌の幹細胞に対処する治療概念、すなわち、今までにない全く新しい治療概念を記載した論文17篇を国際的な医学雑誌に発表しています。それらの論文資料にご関心のある方には、個人的に無料で郵送致しますので、郵送できる宛先をお知らせ下さい。
780-0870 高知市 本町 5-4-23 平田病院 平田陽三
E-mail: hphirata@mb.inforyoma.or.jp 』
興味のある方、話を聞いてみたいと思われた方は、アクセスしてみてください。
話は変わりますが、管理人の住む福岡では、夏のお祭りである「博多祇園山笠」が7月1日から始まります。

博多の町は山笠一色となり、博多部と呼ばれる町中では法被に締め込み姿の男衆があちこちに見られ、飾り山も華やかさを添えます。
聞いたところでは、山笠に長年参加していた男衆のうちガンで亡くなった方もいらっしゃるということです。
これだけ早期検診が叫ばれていながら、どうしてガンで亡くなる方が思うように減らないのか?疑問でなりません。
これから本格的な夏を迎えます。ガンは体力も精神力も奪いますので、夏に向けて心身をご自愛くださるようお祈りいたします。


